2015年 01月 01日

俺アワード2014

この一年のベスト作品を各部門別に勝手に発表する毎年恒例俺アワード!!!

おかげさまで今年で6年目!誰にも望まれなくてもやってやるんだから!

ちなみに2014年シノダが見聞き読みしたものなので、発表やリリースが2014年じゃないものも「あります!」(小保方さん風に)

〈映画部門〉
いんや〜〜!今回は迷いました!何故ならスンゴく良い作品ばっかりだったからッ!こんな豊作な一年もここ数年無かったかなーと思います。そんな訳でそれぞれに思い入れとか言いたいこともそこそこありますんで、シノダランキングとしては初めての一作品ごとに評論付き!さらにカウントダウン形式にしてみましたよ!長いから飛ばして読むのもアリッ!飛ばさないほうが吉ッ!てか、ちょ、おま、飛ばすなやッッ!!!

10位『her 世界でひとつの彼女』
"スパイク・ジョーンズ新たなる領域へ。全ての恋心に捧ぐ決して「SF」ではないホンモノの「ラブストーリー」"
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MVでも映画でも実世界の生活空間の中に歪な何かを入れるようなどちらかというと実験的な作風で人気を得たスパイク・ジョーンズが、近未来の話ではあるんだけど実はこれまでで一番素直にしかもラブストーリーに立ち向かい完全勝利。それどころか後半ずーっと胸がキュ〜ッとされてる感じの切なさが続いて、ここ数年の恋愛映画の中で白眉の出来なんじゃないですか、これ。お騒がせ俳優ホアキン・フェニックスもやたらとハマってるし、声だけだけどスカーレット・ヨハンソンもいい!実体がなくっても想いがそこにあれば人は恋できるんだなーとかいつになくセンチに恋について考えたりして。恋をしてる人も失恋したての人も見た方がいいんじゃないかなーと思える一本でした。ここだけの話、恋愛ってほぼ切ねーんだぜ!

9位『VHSテープを巻き戻せ!』
"VHSに取り憑かれた人達の愛すべきドキュメンタリー。あの時僕らのドキドキとワクワクの全部はレンタルビデオ屋にあった!"
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今のレンタル屋さんよりもっとマニアックで猥雑だったんですよ、当時のレンタルビデオ屋は。庶民のスーパー娯楽としてレンタルビデオってカルチャーがグワーッと世界中を覆ったあの時代。そのせいで世界中の底辺の映画屋達のスーパーゴミ映画すらバンバンVHS化して日本にもガンガン入ってきてカルトなんてカッコイイ言い方で括れないホントにただの生ゴミってレベルの映画を当時小中学生だった俺たちみたいなバカなガキがワーだのキャーだの言って見てた訳で、その成れの果てがこういうyoungasみたいなサブカルおじさんになっちゃったんだからレンタルビデオの功罪と呼ばざるを得ないわけです、今の俺は。でも、あの時のDVDに当然なるはずもない、どこに権利があるのかもわからない、あのゴミVHSが今となっては猛烈に愛しいし、巻き戻して返していたあの手間ですら懐かしく思えてくる歳になって、このドキュメンタリーはそういう人達の気持ちを鷲掴みまくりです。ビデオ屋で騒いでいたあの日の君と僕へ。これはそういう映画。観賞後のトークショーでのジョシュ・ジョンソン監督の超真面目で誠実な感じも良かったス。

8位『アイ・ウェイウェイは謝らない』
"後半彼を襲う「アレ」に戦慄!問題作なんて言葉で終わらせちゃダメだ"
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まずアーティスト、アイ・ウェイウェイって人を殆ど知らなかった自分を恥じました。天安門に中指立てた写真を撮ったり、北京オリンピックの「鳥の巣」作った太ったおじさんってことぐらいしか知らなかったけど、表現者としてこんなに面白くって最高な人だったとは!そして中国が抱える闇というか、文革から続く後遺症というか、そういうものに対して祖国と言えども突き立てるFUCKは痛快というよりも「うーむ。」と考えさせられます。活動の過激さでどうしても日本だとチンポムが思い浮かぶけど、アイ・ウェイウェイのソレは完全に命がけな訳だからやっぱり後半の「アレ」とその後の展開がまた深く考えさせられちゃうんですよね〜。ドキュメンタリーとしても相当面白いし、今の日中の仲の悪さとか改めて考えるきっかけには絶対なるので観て損はないと思います。

7位『かしこい狗は、吠えずに笑う』
"日本の自主映画の可能性をこじ開けた二人の女子高生の友情の顛末。コレつまんないとか言う人いんの?"
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日本のインディーズ映画はもちろん大好きだし、それこそ何百本も見てきたし、面白い!とスタンディングオベーションな作品も当然無くはないけど、タイトルと発想はいいのにダラダラダラダラしやがって!と途中で帰りたくなる作品も当然山のようにあって、それは金が無いんだからしょうがないじゃないすかー!って言い訳に聞こえる時があってその度に他人事なのに悔しい気持ちになったりもしました。いや、だけど、しかし、もう、この映画に出てくる二人の女子高生が日本の自主映画のそういう小賢しい輩を真っ向からぶっ潰してくれたんだから、あぁもうスッキリしました。中身に触れちゃうとこの世界観にちょっとヒビが入っちゃいそうなので、言いたいことはこれだけ!「絶対予想してるより面白い!」以上!

6位『ウルフ・オブ・ウォールストリート』
"レオ様は過去最高で最狂の役を演じ切り、たぶんスコセッシのアレはまだ勃っていると証明した一本!これぞまさにゲスの極み!"
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実在のブローカー、ジョーダン・ベルフォートの無茶苦茶な半生をスコセッシ×レオ様コンビがこれでもかってぐらい下品で下衆に作ってくれたんだからそもそもつまんねー訳がねーだろうが、この○○野郎!と、観終わって勝手に口も悪くなるっつーの!ジョナ・ヒルも言わずもがないいんだけどチョイ役なのにマシュー・マコノヒーが光ってんだ!(『ダラス・バイヤーズ・クラブ』もスンゴイ良かった!)18禁だし真っ二つに意見の分かれる映画だけど、ずーーーーっと最初から最後まで面白いし楽しかったです。レオ様、あんた最高だぜ!スコセッシ、この路線でまた撮って!!!

5位『ゴーン・ガール』
"男と女の業に纏わる怖〜いお話。未婚の俺は正しかったんだ"
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今思い出しても胸糞中の胸糞が悪態をつきまくる後味最悪のどよ〜んムービーだけど、やっぱフィンチャー好っきゃねん!!!いやー映画ってやっぱり「人の面(つら)」だなーと改めて思いました。奥さんエイミー役のロザムンド・パイクの面!もうスンゲー怖いんですよ、ニターッて笑うとことか。ベン・アフレックのダメ夫(おっと)ヅラもバッチリハマってたなー。あと音楽!NINのトレント・レズナーのノイズ混じりの音楽が合い過ぎてた!エンドロールに流れる不安な旋律がどっぷり余韻に浸らせてくれたので「映画館で映画見た感」が2014年で一番あったかも。あーしかし女怖ッ。

4位『アクト・オブ・キリング』
"殺しの再現を嬉々として演じたのはなんと殺人者本人達!やがて信じられない真実が語られる。暗黒ドキュメンタリーの決定打"
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後述しますけど2014年はドキュメンタリーの年だったなーと個人的には思っているのですがその真打ちといいましょうか、語り口の斜め加減とか、そのダークネスの渦巻きっぷりとか間違いなくトップクラスだと思われます。(今年に限らずこれまでのドキュメンタリー映画の中でも)これまた不勉強でインドネシアの「共産党員狩り」と呼ばれた100万人を超す大虐殺のことについては全くと言っていいぐらい知りませんでしたが、それをましてや殺人者本人達に演じさせるなんてこと思いもつかないし、それを持ちかける方もキテるけど、楽しげに演じるプレマン(インドネシアのやくざ)にも度肝抜かれまくりでした。あの「殺してくれてありがとう!」って死人達がお礼を言う滝前のくだりとか鳥肌立ちまくりで本当に人間って怖〜。オエーッてラスト今更ずーっと嘔吐(えず)いてたけどあんたにオエーッだよ、全く。以上、ANONYMOUS(匿名者)より。

3位『オンリー・ゴッド』
"監督の暴走する変態がシネコンを血まみれに。2014年一番の奇天烈珍品映画"
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数多のシネマランキングでこの作品をベストに挙げる人が何人いるんでしょうか?でももう設定から何から何まで意味不明の鼻息の荒さがとにかく好き過ぎました。そしてもちろん見た人の八割は絶句するチャン警部の例のシーン。しかも何回も、結構な尺であるから、あそこで観客は「あ、この監督き○がいなんだ」って気づく訳ですよ。この映画の意味とかそういうものを解く姿勢から解き放たれるというか、思考停止にさせられるんですね。それがもう俺は堪らなく好きでした。流血ドバドバだったり悪趣味極まりないこの映画をシネコンでやって『ドライヴ』見た勢いで来てしまったカップルが口アングリで帰る姿見てざまみろ!と思ったまさしくこれぞ逆デートムービー。最高。

2位『サッドティー』
"ついに完全に手に入れてしまった今泉節。その最強の間とテンポ、そしてギミック。これが日本映画の新次元"
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2013年の『恋の渦』でも低予算のほぼ会話劇でこんなに面白いってスゴイ!と思わされましたけど、コレも本気でヤバイぐらい面白くほぼ男女の会話劇なんです。巧みに交わる登場人物たちの関係性と山下敦弘監督譲りのオフビートな笑い。今泉監督ついに手に入れましたね、自分にしか撮れない笑いを。もちろん言いませんけど、緑の部屋での超ズルイギミックがまた最高に面白くって今思い出しても笑えます。トリプルファイヤーのドタバタした音楽もハマってるし、現時点での今泉力哉最高傑作にして日本映画の新次元と呼んでもいいんじゃないすか?そしてちゃんと『her〜』同様「恋って何?」って考えさせられるからスゴイすよね〜。あー!また見たくなってきた!よし!このあとまた見よう!

1位『劇場版テレクラキャノンボール2013』
"最強で最凶のくだらなさ、その向こう側にある意味不明の感動は何だ?"
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もうコレを一位にしない俺は俺じゃないでしょう。(youngasじゃないと言ってもいい)
もちろんコレを映画としてカウントするのはどうなんだ?元々6時間のAVを映画の尺にして劇場版と銘打ったからだけに過ぎないじゃん!返す言葉はありません。その通りなのかもしれません。だけどこんな馬鹿馬鹿しいドキュメンタリーは世界を探しても絶対にどこにもない!そしてこんなに面白いドキュメンタリーも世界中探しても絶対にどこにもありません!女とヤルというキーワードだけを突き詰めて行くとこうも人間は可笑しいものか。地獄の荒行のようになっていく後半は涙なしでは見れません。もちろん人と場所は大いに選ぶ作品ですがだからこそ愛おしく文句無しに一位と胸を張って言おうと思います!「見るか見ないかの人生なら俺は見る方の人生を選ぶ!!」

というわけで2014年の結果は以下の通り。

1位:『劇場版テレクラキャノンボール2013』
2位:『サッドティー』
3位:『オンリー・ゴッド』

4位:『アクト・オブ・キリング』
5位:『ゴーン・ガール』
6位:『ウルフ・オブ・ウォールストリート』
7位:『かしこい狗は、吠えずに笑う』
8位:『アイ・ウェイウェイは謝らない』
9位:『VHSテープを巻き戻せ!』
10位:『her 世界でひとつの彼女』


【総括と次点】
『アクト・オブ〜』のとこでも書いたんですけど2014年はドキュメンタリー映画に縁のある年だったように思います。だってランキング10位中4本ドキュメントだもの。その他にもドキュメンタリーだと大好きな70年代後半から80年代にかけて活躍したイギリスのアナーコ・パンク・バンドCRASSについての映画『CRASS:ゼア・イズ・ノー・オーソリティ・バット・ユアセルフ』も多くの筋金入りCRASSファンと観れて超楽しかったですし、『シャイニング』を通してキューブリックの脳内を探る『ROOM237』も世界のキューブリックヲタが堪能できて最高に面白かったです。
さらに次点としては銀杏BOYZ峯田も絶賛だった青春映画『故郷の詩』、池脇千鶴の女優魂を見た『そこのみにて光輝く』、宮崎ジブリの狂気全部乗せ『風立ちぬ』、不評の声の方が圧倒的だったけどクロエちゃんとアメコミ的世界観にやっぱり俺は好き!だった『キック・アス/ジャスティス・フォーエバー』、youngas揃ってヤバかったねと言い合ったロス市警のリアル『エンド・オブ・ウォッチ』など。

〈音楽部門〉
2014年はアルバムでランキング!せっかくだからこちらもカウントダウンしていきますよ〜。1位はもうわかってると思いますけども。

10位 MANGA SHOCK『MANGA SHOCK』
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9位 Aphex Twin『Syro』
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8位 SIMI LAB『Page2:Mind Over Matter』
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7位 水曜日のカンパネラ『私を鬼ヶ島に連れてって』
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6位 hy4_4yh 『STAR☆TING』
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5位 NATURE DANGER GANG『THE BEST OF NDG NONSTOP MEGAMIX』
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4位 neco眠る『BOY』
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3位 BiS『うりゃおい!』
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2位 大森靖子『洗脳』
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1位 銀杏BOYZ 『光のなかに立っていてね』

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ご覧の通り音楽に関しては偏りが相変わらず半端ありませんので簡単に紹介w
マンガショックは何かこう、わかりやすくガチャガチャしていて嫌いな要素がバンド名とかアートワーク、本人達の佇まい含めて全くありませんでした。HMVrecord shop限定7インチも良かったです。エイフェックス・ツインは青春を捧げた変態王子の13年ぶりのご帰還ですので当然のランクインです。電気グルーヴも25周年に益々アドレナリン全開のアルバムを出しましたし、自分でもスカトロ(スカムエレクトロ)バンド、YONAKI BOYSっていうのを始めたりとか電子音楽に寄り添っていた年でもありました。8位のシミラボも良く聴いたなー。現時点の日本語ラップの最先端で最突端だと思います。で、水曜日のカンパネラ。もうコムアイちゃんのキャラもいいし、煩型のおじさん達もれなくみんな好きなんじゃないすかね?同じく次のハイパヨもサブカルに落ち着かない歌とダンスの完成度の高さに参りましたという感じでした。で、2014年、ある意味一番の衝撃は5位のNDG!!!!もうライブがヤバイヤバイと聞いてましたが本当にヤバかった!(色んな意味でw)2013年写真集でランクインしたどついたるねんとこのNDGはまだ東京の若い連中にもこんな面白い奴らがいるんだなーという新たな発見でした。待ってましたのneco眠ると横アリで華々しく散ったBiSに関してはもう言うことはありません!
2014年大化けしたのは去年ワーキャーと俺アワード内で騒いでた大森さん!エイベックスでメジャーデビューしちゃってからの人気ぶり!で、このメジャーファーストの攻めっぷりと良い曲書いちゃってるっぷり!もうほんと末恐ろしいです。2015もヤバいことになりそげですね。

そして!もちろん!当然の1位は9年ぶり、銀杏BOYZのニューアルバム!!!!相方sogawaが熱っぽく書いてくれましたけど本当に凄まじく良いアルバムでした!待っててよかった!脱退の件については色々思う所もありますけど、やっぱり峯田はマイ・ヒーローでした!今年はライブ見たいっす!同発のライブ盤『BEACH』もノイズまみれの本当のライブ=生盤でした。この二枚はこれからも日々のサントラになっていくと思います。

あとアルバムランキングだったんで入れらんなかったですけど、去年に引き続き星野源の新曲も良かったです、「Crazy Crazy」と「桜の森」。そろそろSAKEROCKやって欲しいなーとか。

〈書籍部門〉
今回、読み物と漫画、写真集などの分類はしてません!ごちゃ混ぜカウントダウン!

10位 さやわか『10年代文化論』
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9位『ゾンビ・マニアックス』
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8位 宮崎夏次系『夢から覚めたあの子とはきっと上手く喋れない』
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7位 井上三太『もて介』
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6位 魚谷祐介『日本懐かし自販機大全』
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5位 電気グルーヴ『メロン牧場ー花嫁は死神5』
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4位 磯部涼/九龍ジョー『遊びつかれた朝にー10年代インディ・ミュージックをめぐる対話』
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3位 Chim↑Pomエリイ写真集『エリイはいつも気持ち悪い』
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2位 うえむら作品集『おやすみまでのいくつかの瞬間』
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1位 金子山写真集『喰寝(くっちゃね)』
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こちらも毎年偏りがちな本ランキング!w
でも2014のベスト10は納得です。トピックとしては大森靖子も撮影してる金子山さんの写真集!サイトの「今日」(http://kanekoyama.com/diary)で紹介されている一般の人たちの無防備で赤裸裸な写真日記の2010年から2014年春までを纏めたものでどれもこれも衝撃的な写真ばっかりww だけどこれが日常なわけで我々の隣(自分も含む)の景色が実は一番滑稽で面白いんだなーということがわかります。
2位はうえむらさんの作品集!うえむらさんは今一番キテるイラストレーターで、何を隠そうわたくし個人のHP、秘太郎プロダクションズ(http://www.hitarrow.com)のトップページの秘女子(ひめこ)というキャラクターを描いて頂きました。シュールな言葉遊びと可愛い女の子イラストはずっと見ていたくなります。漫画で言ったら2014は宮崎夏次系!絵が可愛いし話も面白い!過去作(『変身のニュース』、『僕は問題ありません』)もぜひ読んでみてください。

〈女子部門〉
毎年恒例の女子達もカウントダウンで。

10位 生田絵梨花(乃木坂46)
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9位 コムアイ(水曜日のカンパネラ)
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8位 佐野ひなこ
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7位 黒島結菜
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6位 山本舞香
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5位 伊藤萌々香(フェアリーズ)
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4位 広瀬すず
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3位 原田ちあき
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2位 弘中綾香(テレビ朝日アナウンサー)
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1位 中島由香利akaあたいちゃん(hy4_4yh)
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というわけで煌めく女子は写真でチェケラ!

2015年はチョメクラもやるよ!ではいい一年になりますようにッ!

今年もよろしくお願いいたします!!

youngas shinoda
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by youngas | 2015-01-01 10:39 | 俺アワード


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